大阪市鶴見区
今津南1丁目7−27

JR学研都市線・東西線
放出駅から徒歩2分
東側踏切前

三愛クリニック院長プロフィール

院長 東條文龍

三愛クリニック院長

  • 1951年 兵庫県西宮市に生れる
  • 1970年 府立大手前高校卒
  • 1977年 国立三重大学医学部卒
      国立大阪大学医学部第一内科入局
      府立成人病センターにて研修
  • 1979年 社会福祉法人天王寺病院内科医長に就任
  • 1980年 国立大阪病院などにて特殊検査(腹腔鏡及び肝生検)担当医師として10年間勤務
      2000例以上の症例を無事故にて終了
  • 1982年 大阪市立大学医学部衛生学教室に入局
      なにわ病院の設立に携り、副院長に就任
  • 1983年 守口市吉川病院(現敬仁会病院)に就任
  • 1985年 東條三愛診療所開設
  • 1991年 医学博士号授与
  • 1996年 日本赤十字社・金色十字勲章を秋篠宮紀子様より授与される
  • 2003年 三愛ヒーリングセンター開設

日本医師会・大阪府医師会・鶴見区医師会・日本消化器病学会・日本美容皮膚科学会・日本皮膚科学会・日本胎盤臨床研究会、各々会員。

パワースポットめぐり

るり渓 大神神社
るり渓 大神神社

東條博士のプロフィール2

趣味

読書、旅行、ハイキング、海釣り、ダイビング、スキー、絵画、 グルメ、歴史紀行、温泉めぐり、カラオケ、ボーリング、ワイン、カクテル

通称 なにわのブラックジャック

権威などを無視し、多くの悩める患者様の為だけを考えて、 あらゆる事に造詣がふかく、博学多才・雑学知識にも精通し、歩く博物館とも呼ばれている。 「安い・早い・うまい」をモットーに治療する天才的ドクター。 その診断は、一瞬のうちでついている。 高価でわずらわしい検査などはほとんどせず、治療も一瞬のうちに終わる。

注意事項

礼儀・言葉づかいに注意。 とくにあいさつをしないと話をしてもらえない。 ただし、本人はかなり言葉づかいがあらい。

サイト管理人から見た東條ドクター

とにかく言いたい放題。
初めて来られる方はどうぞ驚かないでください。
患者様が緊張して来られるので、気持ちをほぐそうとされているらしいんです。

大阪以外から来られる方、特に関東方面から来られる方、
大阪人がみんな東條ドクターみたいと思わないでください。

そんな個性的なドクターですが、腕は確か。
初めて来院された時はとても痛々しい状態が、
数日後、とてもきれいになって、ということがしばしば。

内心は、とてもピュア。
一途に患者様を治そうという気持ちは、だれにも負けないでしょう。

そんな変わったドクターですが、そこは目をつむって、悪いところが治ってしまえばこっちのもの!
短気な方は、来られないほうが良いと思います。